百円ショップは、いろんなものが安く揃いすぎていて、自分でものを作ることが虚しくなってしまうので、あまり行かないようにしている。
それでも、年に千円ぐらいは買ってしまうかな。
塗料の調合や加熱処理に便利なタッパーや鍋。
出来上がった商品よりも、素材として使えそうなものを物色するのが楽しい。
和紙の天ぷら敷き紙はちぎってミキサーに入れ、水と大和のりも加えて攪拌し、手作り和紙を作る。
A4サイズのアクリル板。これが100円とは格安だ。額作りに丁度いい。
長さ40cmぐらいの麺棒。これを4本と適当な板があれば、スツールが出来る。
品質はまだまだだが、品揃えでは、ホムセンに負けずと劣らない。
百円ショップのおすすめ素材
近所にダイソーがオープン
近所に小規模のショッピングモールが出来たので行ってきた。スーパーを核に、ドラッグストア、衣料品、ダイソーが並んでいる。
ちょっと面白いのは、共通の商品があること。 例えば、電球とか文房具。スーパーにも、ドラッグストアにも、百円ショップにも置いてある。
こういうのは、ついで買いの商品である。
食料品を買いに来て、ついでに切れていた電球を買えれば、わざわざ電気屋にいかなくてすむ。
単独の店舗ならば、ついで買いの商品を揃えるのもわかるけれど、ショッピングモールでは、ちょっと無駄な気もする。
こんなことがおきるのは、店舗がそれぞれ別経営だからだ。
別経営の問題点は、もうひとつ。 閉店時間がバラバラなこと。
衣料品が7時、ドラッグストアが8時、百円ショップが9時、スーパーが10時。 ろうそくが消えるがごとく時間とともにさびしくなっていく。
まあ、多少は生活が便利になったのだから文句は言うまい。 しかし気になるのは、ドラッグストアに電球が売っている違和感。
ちょっと面白いのは、共通の商品があること。 例えば、電球とか文房具。スーパーにも、ドラッグストアにも、百円ショップにも置いてある。
こういうのは、ついで買いの商品である。
食料品を買いに来て、ついでに切れていた電球を買えれば、わざわざ電気屋にいかなくてすむ。
単独の店舗ならば、ついで買いの商品を揃えるのもわかるけれど、ショッピングモールでは、ちょっと無駄な気もする。
こんなことがおきるのは、店舗がそれぞれ別経営だからだ。
別経営の問題点は、もうひとつ。 閉店時間がバラバラなこと。
衣料品が7時、ドラッグストアが8時、百円ショップが9時、スーパーが10時。 ろうそくが消えるがごとく時間とともにさびしくなっていく。
まあ、多少は生活が便利になったのだから文句は言うまい。 しかし気になるのは、ドラッグストアに電球が売っている違和感。
ホームセンターより格安のネットショップ モンジュ
