蛍光灯のまとめ買い
カインズマートで久しぶりにお買い物。相変わらず閑散としている。
作業場の蛍光灯が切れたので買いにきたのだ。
作業場の蛍光灯は12本。切れたのは2本目。8年間は使っているから、結構長持ちしている。
単純計算で、10時間*250日*8年=20000時間は寿命を保ったことになる。
そろそろ続けてダメになるだろうから、まとめ買いすることにした。
40Wロング管は1本では、400〜800円。10本入りは、2,980円。
NECとカインズの共同開発商品とパッケージに書いてある。
NECなら、まあ安心か、日本製とも書いてあるし。
手前の商品はちょっと箱がやぶれていたので、棚の奥から同じものを引っ張り出して、レジに持っていった。
1,980円だった。 多分レジでの価格が正しいのだろうが、ちょっと得した気分。
さっそく取り替えたが、特に問題ない。新しいからやっぱり明るい。
箱書きには、12,000時間の寿命と書いてあるが、さて、どれぐらい長持ちするかな。
作業場の蛍光灯が切れたので買いにきたのだ。
作業場の蛍光灯は12本。切れたのは2本目。8年間は使っているから、結構長持ちしている。
単純計算で、10時間*250日*8年=20000時間は寿命を保ったことになる。
そろそろ続けてダメになるだろうから、まとめ買いすることにした。
40Wロング管は1本では、400〜800円。10本入りは、2,980円。
NECとカインズの共同開発商品とパッケージに書いてある。
NECなら、まあ安心か、日本製とも書いてあるし。
手前の商品はちょっと箱がやぶれていたので、棚の奥から同じものを引っ張り出して、レジに持っていった。
1,980円だった。 多分レジでの価格が正しいのだろうが、ちょっと得した気分。
さっそく取り替えたが、特に問題ない。新しいからやっぱり明るい。
箱書きには、12,000時間の寿命と書いてあるが、さて、どれぐらい長持ちするかな。
ホムセン仕様とは?
ホムセン仕様とは、専門店でのみ扱う商品と比較される言葉だ。
電動工具やチェンソーなどは、仕事で使われる耐久性のある高価格の商品と、日曜大工向きの低価格の商品に分かれる。
しかし、ホームセンターだからといって、低価格の商品しか置いていないわけではない。各店舗で、様々なグレードの商品が混在している感じだ。
新しく出来たホームセンターや、初めて行く金物屋では、主に電動工具を中心に工具、金具類の品揃えをチェックする。本職向けの道具が多くおいてあるほどそのお店を評価し、また足を運ぶこととなる。
わかりやすいところでは、ボッシュ(BOSCH)。
ホームユース向けはグリーン。プロ向けはブルーのボディと電動工具が色分けされている。
新しく出来たホームセンターや、初めて行く金物屋では、主に電動工具を中心に工具、金具類の品揃えをチェックする。本職向けの道具が多くおいてあるほどそのお店を評価し、また足を運ぶこととなる。
わかりやすいところでは、ボッシュ(BOSCH)。
ホームユース向けはグリーン。プロ向けはブルーのボディと電動工具が色分けされている。
百円ショップのおすすめ素材
百円ショップは、いろんなものが安く揃いすぎていて、自分でものを作ることが虚しくなってしまうので、あまり行かないようにしている。
それでも、年に千円ぐらいは買ってしまうかな。
塗料の調合や加熱処理に便利なタッパーや鍋。
出来上がった商品よりも、素材として使えそうなものを物色するのが楽しい。
和紙の天ぷら敷き紙はちぎってミキサーに入れ、水と大和のりも加えて攪拌し、手作り和紙を作る。
A4サイズのアクリル板。これが100円とは格安だ。額作りに丁度いい。
長さ40cmぐらいの麺棒。これを4本と適当な板があれば、スツールが出来る。
品質はまだまだだが、品揃えでは、ホムセンに負けずと劣らない。
それでも、年に千円ぐらいは買ってしまうかな。
塗料の調合や加熱処理に便利なタッパーや鍋。
出来上がった商品よりも、素材として使えそうなものを物色するのが楽しい。
和紙の天ぷら敷き紙はちぎってミキサーに入れ、水と大和のりも加えて攪拌し、手作り和紙を作る。
A4サイズのアクリル板。これが100円とは格安だ。額作りに丁度いい。
長さ40cmぐらいの麺棒。これを4本と適当な板があれば、スツールが出来る。
品質はまだまだだが、品揃えでは、ホムセンに負けずと劣らない。
近所にダイソーがオープン
近所に小規模のショッピングモールが出来たので行ってきた。スーパーを核に、ドラッグストア、衣料品、ダイソーが並んでいる。
ちょっと面白いのは、共通の商品があること。 例えば、電球とか文房具。スーパーにも、ドラッグストアにも、百円ショップにも置いてある。
こういうのは、ついで買いの商品である。
食料品を買いに来て、ついでに切れていた電球を買えれば、わざわざ電気屋にいかなくてすむ。
単独の店舗ならば、ついで買いの商品を揃えるのもわかるけれど、ショッピングモールでは、ちょっと無駄な気もする。
こんなことがおきるのは、店舗がそれぞれ別経営だからだ。
別経営の問題点は、もうひとつ。 閉店時間がバラバラなこと。
衣料品が7時、ドラッグストアが8時、百円ショップが9時、スーパーが10時。 ろうそくが消えるがごとく時間とともにさびしくなっていく。
まあ、多少は生活が便利になったのだから文句は言うまい。 しかし気になるのは、ドラッグストアに電球が売っている違和感。
ちょっと面白いのは、共通の商品があること。 例えば、電球とか文房具。スーパーにも、ドラッグストアにも、百円ショップにも置いてある。
こういうのは、ついで買いの商品である。
食料品を買いに来て、ついでに切れていた電球を買えれば、わざわざ電気屋にいかなくてすむ。
単独の店舗ならば、ついで買いの商品を揃えるのもわかるけれど、ショッピングモールでは、ちょっと無駄な気もする。
こんなことがおきるのは、店舗がそれぞれ別経営だからだ。
別経営の問題点は、もうひとつ。 閉店時間がバラバラなこと。
衣料品が7時、ドラッグストアが8時、百円ショップが9時、スーパーが10時。 ろうそくが消えるがごとく時間とともにさびしくなっていく。
まあ、多少は生活が便利になったのだから文句は言うまい。 しかし気になるのは、ドラッグストアに電球が売っている違和感。
オレンジブックを手に入れた。
ホームセンターの工具売り場に、数年前から現れた分厚いカタログ。それがオレンジブックだ。パラパラとページをめくると様々な工具類がオンパレード。うーん。ゆっくりじっくりながめたいけど、あまりのページ数の多さで立ち読みするのも大変なので、様子見していた。このオレンジブックは毎年発行されている。以前、ホムセンの店員に古くなった前年のオレンジブックをもらえないかと聞いたことがあるが、断られた。しかし、思いはかなうもの。改装セール中のホムセンで、2005年版をもらうことができた。
家に持って帰って、オレンジブックをながめる事3時間。うーん面白い。
面白いけど、実際に注文してみたい道具、工具は数えるほどしかなかった。
専門的な機械、工具が多くて普通のDIYではあまり用がないかもしれない。
でも、面白ければいいか。
最近このオレンジブックを3000円ぐらいで販売しているホームセンターがあった。
ネットでは岩田産商で販売している。送料込みで2000円。
ホームセンターより格安のネットショップ モンジュ

